雑種犬と生きる

雑種犬と生きる ペット
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ペットを飼うことになった時里親募集から犬を飼うことになり、たくさんの中からワンちゃんを探しました。

今家にいるペットはその中の一匹です。

 

お母さん犬からはぐれたのか、捨てられていたにのかはわかりませんがたくさんの兄弟のいる犬でした。

 

その中から選んだのは元気よく吠えている犬たちの後ろで小さく震えて怯えていた犬でした。

 

なぜその犬にしたのかわかりませんが、すごくその子に惹かれこの子をペットにしようと直感で決めたのです。

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臆病な性格ではありますがやはり捨てられていた怖さもあるので少しずつ少しずつ心を開けるように1日1日を大切にしていきました。

 

最初のころは知らない家にいることで毎日のように吠えていたペットですが、心を開いてくれてからは泣かずに寝るようにもなりました。

 

飼い主の愛情がわかってくれているという安心感もありました。

大切にすることの大切さもペットを飼って生活してわかるようになりました。

 

ペットを飼うことの大変さもわかる生活を通して、可愛さはますものの成長をしていくととてもやんちゃになりいうことを聞かなくなる時や、しつけがうまくいかないときもあってそこはペットを飼うことの一番の大変さだと感じました。

 

そこで犬を突き放すのでなくそこからいかに自分のペットにあった関わり方を探していくのが大変なところだと感じました。

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