休日の過ごし方・趣味

夏休みの過ごし方 こどもとクッキング(サンドイッチ)

夏休みの過ごし方 こどもとクッキング(サンドイッチ)

 

夏休み、毎日こどもとどう過ごすか…悩みの種

そんな日は、お昼ごはんの支度を子どもと一緒に楽しんでいます。

サンドイッチは手軽でかんたんで、どう作っても必ずおいしい!

子どもにもできるお手伝いがたくさんあります。

 

  • まずはゆで卵の殻をむく。
  • ゆで卵をフォークでつぶして、マヨネーズで混ぜる。
  • レタスをちぎって洗う。
  • ハムやチーズを型抜きする。
  • 包丁が心配なら、ペティナイフでキュウリや魚肉ソーセージ、チーズをコロコロに切る。
  • コロコロに切れたら、ドレッシングやマヨネーズであえてコロコロサラダに。
  • ウインナーを炒めて、塩コショウ。
  • パンは食パンでもバターロールでもOK。
  • 冷凍の白身魚のフライやハンバーグをレンジでチン。

 

材料をそろえてあげれば、こどもたちは自分で好きなようにはさんで食べてくれます。

最近は100均で子ども用のエプロンもあるのでバンダナをあたまにかぶせて、エプロンをさせれば、すっかりママ気分ではりきってお手伝いしてくれます。

そうそう、ペティナイフも心配な年齢なら、食事用のカトラリーのナイフでもけっこう野菜が切れます。

 

ママの分もお願い!なんて言おうものならすばらしくアートなサンドイッチを作ってくれますよ!おすすめです。